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1990年代、子供達の間で空前のブームを巻き起こした大人気シリーズ!「ウルトラマン超闘士激伝祭」4/1(土)~中野ブロードウェイ「墓場の画廊」にて開催!

ウルトラマン超闘士激伝祭

ウルトラマンシリーズのキャラクターをデフォルメし、ガシャポンフィギュア、マンガ・OVAなど1990年代に空前の大ブームを巻き起こし、現在もWeb連載マンガが発表されている『ウルトラマン超闘士激伝』の貴重な原画展示や、オリジナルグッズを多数販売するイベント「ウルトラマン超闘士激伝祭」が、中野ブロードウェイ3F「墓場の画廊」にて4月1日(土)より開催されます。

■開催概要

日程:2017年4月1日(土)~4月24日(月)
開場時間:12:00~20:00
場所:墓場の画廊
所在地:東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F
アクセス:JR・東京メトロ「中野駅」北口より徒歩5分
料金:入場無料

主催:株式会社 クレイジーバンプ
協力:秋田書店/レッドシャーク
監修:株式会社 円谷プロダクション

<企画内容>

■「ウルトラマン超闘士激伝」を中心とした貴重な原画が大集合!
・「超闘士激伝シリーズ」の貴重な原画
漫画家・栗原 仁先生の渾身の原画を多数展示。「超闘士激伝」、そして「超闘士激伝 新章」の名場面の数々が登場!

・前後半で展示内容が入れ替わる!
4月15日(土)から一部展示内容を入れ替え。膨大な資料を余すところなく紹介するので何回来ても楽しめる!

・原作・瑳川 竜(三条 陸)先生秘蔵のお宝もお披露目!
瑳川先生個人所有の激レア超闘士グッズの数々を今回特別に公開。当時の熱狂を感じる激レアアイテムをお披露目。

・「ウルトラマンシリーズ シールコレクション」を手がける「レッドシャーク」も参戦!
人気の漫画家、イラストレーターが描くウルトラマンシリーズのシールを手がける「レッドシャーク」。今回の展示会に合わせ、ウルトラマンシリーズのシールはもちろんコレクション性の高い新商品を用意。
超闘士激伝の漫画担当、栗原 仁先生描き下ろしのシールも登場!!

■スペシャルイベント開催!
・瑳川 竜(三条 陸)先生サイン会開催
4月9日(日)、原作を担当している瑳川 竜先生のサイン会開催決定!

日時:2017年4月9日(日)16:00~17:00
内容:トークショー&サイン会
条件:会期中、会場にて「激伝祭」イベント商品を5,000円(税込)以上購入した方、先着50名様。

■限定&オリジナルグッズ多数販売
アパレルブランドのコラボアイテムや会場限定グッズ・オリジナルグッズが勢ぞろい。

<購入特典>

★5,000円(税込)以上お買い上げの方
先着で瑳川 竜先生サイン会整理券/特製ミニクリアファイル/レッドシャーク製シールをプレゼント。

★10,000円(税込)以上お買い上げの方
先着でレッドシャーク製「墓場の画廊限定キラキラシール」をプレゼント。
※いずれも無くなり次第終了とさせていただきます

<商品リスト>

・iPhoneケース:3,218円
・スマホ用手帳型ケース:3,996円
・カード型モバイルバッテリー:3,218円
・パスケース:1,296円
・マグカップ:1,944円
・ビッグキーホルダー:972円
・名場面シール:432円
・Tシャツ:3,780円
・ブラインド式缶バッジ:324円
・ブラインド式アクリルキーホルダー:540円
・マグネットシート:450円
・キャンバスパネル(F4号):3,780円
・デルタスターネックレス(受注生産):6,912円

※以下の商品は通常のウルトラマンシリーズ商品となります。
・シールコレクションバインダー※限定シール1枚封入/レッドシャーク:3,780円
・シール缶バッジセット/レッドシャーク:972円
・ポケット付Tシャツ/レッドシャーク:4,968円
・ノート/レッドシャーク:540円
・キャンバスパネル(S3号)/レッドシャーク:3,240円

他多数

『ウルトラマン超闘士激伝』スマートフォンケース 『ウルトラマン超闘士激伝』パスケース
『ウルトラマン超闘士激伝』マグカップ 『ウルトラマン超闘士激伝』アクリルキーホルダー
『ウルトラマン超闘士激伝』マグネットシート

※価格はいずれも税込
※商品のラインナップ、価格、デザインは変更となる可能性がございます。

墓場の画廊とは

サブカルチャーの聖地【中野ブロードウェイ】の3階北東角に開館。
メジャー/インディー、抽象/具象、マス/カルト、デジタル/アナログ、リアル/フェイク、高い/安い、知ってる/知らない、あの世/この世などなどジャンルやメディアや生死を問わず、魂に突き刺さるエッジな作品を蒐集。
会場内のショップ併設を生かしたアーティストグッズの企画・制作・販売も展開。
あらゆる表現や価値観が混在する今だからこそ生まれる時代性や視点から見つめた、独自のカルチャーの発信基地ならぬ【発信墓地】としての活動拠点を目指しています。